過去のトピックス |
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8月30日(土)31日(日)中高生ボランティアグループ「ポプラの木」が西鉄久留米駅前の一番街入り口において、24時間テレビのチャリティ募金をおこないました。活動中に「がんばってください。」の声や、「家族が病気しているけどみんなで仲良くがんばります。」の手紙付の貯金箱の寄付など、活動への喜びも一緒にいただきました。募金活動のみならず、近くのゴミ拾いや違法駐輪自転車をせめて点字ブロックの上から移動したりといった活動もしていました。
阪神淡路大震災から13年が経過した平成20年1月17日木曜日、くるみホールで「防災とボランティアの日」講演会を開催いたしました。今回は、自治会とともに「マイ防災マップ」作りに取り組んでおられる佐賀市嘉瀬校区社会福祉協議会会長城野真澄氏(嘉瀬校区公民館長)を講師にお招きし42名の参加者が地域防災について学びました。
平成19年11月18日 平成19年11月6日 平成19年9月 平成19年3月24日25日、総合福祉センターにて修繕ボランティアスクールを開催いたしました。当日は、ふすま・障子の張替え作業などをおこないました。建具の修繕を中心としたボランティア活動団体(NPO法人たくみの会)と共に、今後の活動に期待を寄せています。
平成19年2月22日、総合福祉会館と総合福祉センターの合同の防災・避難訓練を開催いたしました。当日の来館者も含めて約200名で一斉避難や15M(メートル)はしご車での会館3階からの避難、水消火器を使っての消化訓練を行ないました。防災・防火をさらに見つめなおす機会を得ました。今後とも皆さんに安全で安心してご利用いただける福祉会館・福祉センターを心がけていきます。 ![]() 平成19年1月20日、金丸校区公民館にて、金丸校区ふれあいの会と聖マリア学院医療福祉専門学校の学生の交流会が開催されました。企画・運営に学生が中心的に関わり、手浴・マッサージや、学生が行なった市内の車イス体験の発表などを行ないました。学生との交流で、今後の金丸校区のあり方を見つめなおす機会を得ました。
平成18年12月10日、雲ひとつない好天の中、第28回久留米市ボランティアフェスティバルが、久留米市の城島総合文化センター「インガットホール」(城島町)で行われました。小春日和の中、約1,000人が訪れ、パネルディスカッション「私のボランティア活動」や地域の皆さんのアトラクション、福祉団体による物品販売などで終日賑わいました。たくさんのご来場ありがとうございました。 第28回久留米市ボランティアフェスティバル実行委員会 11月2日、そよ風ホール(田主丸)において第34回久留米市福祉大会が行われました。地域の福祉に貢献された方の表彰のあと、健(たけ)ちゃんさんバンドによる講話・演奏が行われました。実際の子育てを体験と健ちゃんの演奏に、来場者の方は熱心に耳を傾けていました。 ![]() 平成18年8月21日から「パソコン点訳ボランティア養成講座」が始まりました。7月15日で全10回のコースを終えました。視覚に障害がある人の状況や課題の現状などを学習し、点訳(点字)の必要性とパソコンを使った点字資料の作成についてを学習しています。今後の活躍に期待しています。 (写真:久留米市社会福祉協議会) ![]() 平成18年5月13日から始まりました「要約筆記奉仕員養成講座」が7月15日で全10回のコースを終えました。聞こえに障害がある人の状況や課題の現状などを学習し、要約筆記の必要性とパソコンを使った方法を学習しました。今後さまざまな講演等で活躍されることを期待しています。 (写真:久留米市社会福祉協議会) ![]() 平成18年5月13日から、要約筆記奉仕員養成講座が開催されています。福岡県難聴者中途失聴者協会会長の原武氏によるお話やビデオを用いて聞こえに障害がある人の状況など、問題の現状をわかりやすく教えていただいています。(写真:久留米市社会福祉協議会)
平成18年3月14日、荒木校区コミュニティセンターにてボランティアスクールが開催されました。久留米市消費生活センター所長の田内氏による講演があり、久留米市の消費生活問題の現状と、だまされないためのノウハウをユーモアを交え教えていただきました。(写真:久留米市社会福祉協議会)
平成18年2月14日、東国分校区上川原地区で「ふれあい食事サービスのつどい」が開催されました。会の途中、参加者のうち男女それぞれの最高齢者の方に、長寿のお祝いと今後の健康を願って花束が贈呈されました。(写真:久留米市社会福祉協議会)
平成18年1月13日、大石町に、京町校区ふれあいの会が実施するふれあい・いきいきサロン「さくら会」が開設されました。このふれあい・いきいきサロンは個人宅で実施されており、家庭的なあたたかい雰囲気で参加者は和やかなひとときを過ごしました。久留米市社会福祉協議会では、今後とも校区社協と連携しふれあい・いきいきサロンの普及を進めていきます。(写真:久留米市社会福祉協議会)
平成17年12月1日、金丸校区ふれあいの会主催による、歳末たすけあい事業「ふれあいクリスマス会」が行われました。80歳以上のひとり暮らし高齢者が金丸小学校に招待され、同校4年生の皆さんからクリスマスカードをもらい、おしゃべりと食事で楽しいひとときを過ごしました。(写真:久留米市社会福祉協議会)
2005年11月1日、草野校区ふれあいの会主催による、ふれあい食事会が行われました。今回は草野町にある歴史ある寺院・専念寺にて行われ、住職による法話のあと、食事・歌・踊りなど楽しいひとときを過ごしました。(写真:久留米市社会福祉協議会)
2005年10月1日、雲ひとつない好天の中、第27回ふれあい福祉祭が久留米市の六角堂広場(六ツ門町)で行われました。暑い中にもかかわらずおよそ5,000名の方が訪れ、地域の皆さんによる楽しいイベント、福祉団体による物品販売などで終日にぎわいました。(写真:久留米市社会福祉協議会)
2005年8月30日、校区社協連合会40周年記念大会が久留米市の共同ホールで行われました。長年地域の校区社協活動70名の方の顕彰とともに、元NHK放送局長、貞森比呂志さんによる「ぬくもりのまちづくり」をテーマとした講演、地域の皆さんの楽しい演芸が行われました。(写真:久留米市社会福祉協議会)
善導寺校区社協「ふれあい善導寺」では、一人暮らし高齢者の安全と健康を確保する取り組みとして、定期的な配食活動をおこなっています。夏季は食中毒などの心配から配食を控えますが、その代わりに高齢者を招待しての会食会をおこなっています。2005年7月15日におこなわれた会食会では、踊りやゲームなどたくさんのもよおしで、会場は皆さんの笑顔にあふれていました。(撮影:久留米市社会福祉協議会)
6月15日、ふれあいさざなみの会(西国分校区)が実施する月例食事会に、はじめて同校区の0〜3歳の子どもたちが参加しました。高齢者・ボランティア・母親・子どもの4世代による、にぎやかな交流となりました。(撮影:久留米市社会福祉協議会)
5月10日、金丸校区公民館(原古賀町)において金丸ふれあいの会食事会が行われました。季節の素材を取り入れたボランティア手作りの食事をいただいたあと、参加された高齢者のみなさんで一緒に歌を楽しみました。(撮影:久留米市社会福祉協議会)
4月10日、久留米市総合福祉センター(長門石)において久留米市ボランティア連絡協議会の総会が行われ、この先1年間の活動について熱心な討議が行われました。また、土井千代子 氏(写真左下)が会長を勇退され、西正 氏(写真右下)が新しい会長に選出されました。(撮影:久留米市社会福祉協議会)
西国分校区では、校区社協の取り組みと地域住民の協力によって、「国分いきいきサロン」が開設されました。国分サロンは久留米市内でははじめての貸家を借り切ったサロン専用施設で、地域の高齢者のみなさんとボランティアの交流の場として、早くも笑顔があふれています。(撮影:斉場 俊之(久留米市社会福祉協議会))
東国分校区では、地域福祉についての理解を深めるため、校区内各地区を単位とした「小地域福祉懇談会」を行っています。12月9日には、上川原公民館において上川原・池ノ谷地区を対象とした小地域福祉懇談会を実施。市社会福祉協議会、明星苑在宅介護支援センターから福祉サービス等についての説明を受けた後、福祉をテーマとした意見交換を行いました。
11月9日、共同ホールにおいて第32回久留米市福祉大会が行われました。地域の福祉に貢献された方の表彰のあと、中坊公平さんによる講演が行われました。実体験を交えた分かりやすいお話に、来場者の方は熱心に耳を傾けていました。 10月12日、西国分校区西町ふれあい・いきいきサロンでの一コマ。西町サロンはボランティアさんのご自宅を解放して行われており、家庭的な雰囲気が特徴です。おいしい食事とはずむ会話に笑顔もほころびます。 |