福祉教育メニューのご案内

当会では、見て、聞いて、体験して学ぶ福祉教育を展開しています。様々な場面での福祉教育講座に対応いたしますので、何か体験して学んでみたい、当事者から話を聞いてみたい、久留米で展開しているふくし活動について知りたい、ご希望があればご相談ください。

例:アイマスク、白杖体験を行った後、視覚障害の当事者の話を聞いてみたい。

例:知的障害、発達障害を小学生にも理解してもらえるように体験型で学びたい。

例:久留米で災害がおこったときはどんな活動を行っているか知りたい。

下記、チラシをご覧いただき、希望するメニューをお聞かせください。

ゲストティーチャーの派遣をご希望の際はこちら(ゲストティーチャー依頼書)を記入後、提出が必要です。なお、ゲストティーチャーの調整には時間を要しますので、希望日の1か月前には申し込みください。

「ともに生きる社会」について考えるきっかけ作りをお手伝いします!!


このページについてのお問い合わせ

地域福祉課 ボランティアセンター(電話:0942-34-3035)